100年続いた祈り会をさらに継続しよう

「神さまには問題なんてないわ。計画だけ。」と、自分と同じ年齢以上の女性が全員処刑された1週間前にナチスの絶滅強制収容所から管理上のミスで釈放された時、コーリー・テン・ブームは宣言しました。

ラベンズブルック絶滅強制収容所の恐怖から解放されたものの、彼女の家族がナチスの脅威から逃れるユダヤ人をかくまった時のように、コーリーは引き続き神への並外れた信頼をもって暮らし続けました。テン・ブーム家は何世代にも渡って、第二次世界大戦の前から100年間に及ぶ、イスラエルのためのクリスチャンの祈り会を集ってきました。 こちらをクリックして 霊感に満ちたテン・ブーム家へのオンラインツアーを始めましょう。

キリストにある赦しの力の大使として世界中を旅行しながら、後にコーリーは他のホロコーストの生残者のためのリハビリセンターを設立しました。彼女の1971年の自叙伝 『私の隠れ家』 は1975年には映画化され、最も暗い人生の状況の中でさえ神の働きを見られることを多くの人々に訴えました。この力強い映画の一部は、私たちのオンラインツアーのコンパスを使って、第3番目のシーンの試写で観ることができます。

あなたもコーリーの驚異的な遺産の一部になることができます。